契約約款変更のお知らせ
LIN Networks契約約款を一部変更いたしました。
LIN Networks契約約款を一部変更いたしました。
昨今の不正アクセス、WEB改竄等の発生件数の増加を考慮し、従来型のファイヤーウォールではWebアプリケーションの脆弱性を狙った攻撃に対応しきれないため、WAF(Web Application Firewall)を導入いたします。
WAFを導入することによって、Webアプリケーションへのセキュリティ対策は軽減され、Webアプリケーションの開発にかかるコストの削減を図ることが可能となっております。
LIN NetworksはこのたびOpenIDファウンデーション・ジャパンの活動へ参加し、日本におけるOpenIDの普及に協力すると共に、弊社サービスおよびシステム開発案件へのOpenIDの実装、OpneIDの技術蓄積を図るべく取り組んでまいります。
LIN Networksは、Movable Type コンテスト 2007を応援致します!
≫Movable Type コンテスト 2007のページへ
非常に自由度の高い、本格的なブログツールとして世界中で多くのユーザーに支持されている Movable Type(MT、ムーバブル・タイプ)。
その表現力の高さは優れたCMSツールとしても高い評価を受けており、 Movable Type を活用した、非常に完成度の高いWebサイトが続々と誕生しています。
この Movable Type で作成されたWebサイトを広く募集するために2005年に開催した第一回コンテストでは315サイト、昨年の第二回では470サイトものエントリーをいただきましたが、さらなる Movable Type の発展のために、第3回「Movable Type コンテスト2007」を開催します!
個人/法人は問いません。Movable Type で作成されたコンテンツを公開しているWebサイトであればどなたでもエントリー可能!エントリーは無料!豪華賞品多数!
ぜひ第3回「Movable Type コンテスト2007」にご参加ください!
株式会社凛<LIN Networks>は、オープンソースビジネス推進協議会(OBCI)へ参加しました。
弊社ビジネスにおいて、オープンソースはなくてはならないものであり、かつ数多くのクライアントにおいても必要不可欠なものとなってきております。
今後さらなるオープンソースビジネスの普及・推進に貢献できればと考え、今回オープンソースビジネス推進協議会(OBCI)に参加したものです。
弊社ビジネスにおいてのオープンソースは以下を主に扱っています。
・Movable Type Open Source(MTOS)
・WordPress
・XOOPS
・Geeklog
・OpenPNE
・Zencart
・osCommerce
etc....
株式会社凛は、2008年10月16日(木)~17日(金)にかけてパシフィコ横浜 (国立大ホール・アネックスホール)で開催される第72回全国学校歯科保健研究大会の業者展示ホールに出展いたします。出展予定は以下のとおりです。
歯科医院及び歯科保健促進のためのブログシステム、サーバーおよびサポートがすべてワンストップで行えるサービスとして以下の2サービスを展示いたします。
・MovableType4オールインワンセット
既存のサイトをMovableType4でリニューアルし、バージョンアップやセキュリティ対応などの運用管理を代行するとともに、不明な点や細かなフォローを行うサポートがすべてセットになったオールインワンセットです。
・MovableType4+新聞ブログセット
上記オールインワンセットに新聞ブログを追加したサービスです。通常の医院サイトを更新するだけで患者さま等へのお知らせや保健指導などを医院発行のミニ新聞という紙媒体の形で配布可能とするサービスです。すべて簡単に記事と広告などを選択するだけであとはプリンターから必要な枚数だけ何枚でも印刷すれば OKです。
ぜひ、当日はパシフィコ横浜まで足を運んでいただき、ブースにお立ち寄りください。心よりお待ちいたしております。
第72回全国学校歯科保健研究大会 出展ブースへ多数のお客様に2日間、足を運んでいただき誠にありがとうございました。
今回、歯科医院向け、学校における歯科保健指導向けに展示いたしましたMovableType4+新聞ブログセットに関する多くのお問い合わせやご質問等をいただき非常に関心の高さを改めて認識いたしました。ご商談をお申込みいただきましたお客様については、順次こちらからご連絡させていただき対応させていただきますのよろしくお願いいたします。
今後もネットワークがジェットを含むさまざまな歯科医院向けシステム等をご案内させていただきますので今後ともよろしくお願いいたします。
インターネットにおけるユーザー認証技術のひとつであるOpenID技術の国内普及、国際化を支援するため、有限責任中間法人OpenIDファウンデーション・ジャパン(所在地:東京都千代田区、代表理事 八木 晃二、以下OIDF-J)が、10月1日に設立されました。これに伴い、活動母体となる会員組織が発足し、第1期会員として国内企業計32社(10月29日現在)が加入し、OpenIDの普及および啓蒙のための活動を本格的に開始します。更なるOpenIDの普及を目指し、より幅広く企業・団体に参加を働きかけていきます。
プレスリリース資料
OIDF-Jは、シックス・アパート株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:関 信浩)、日本ベリサイン株式会社(本社:東京都中央区、社長兼最高執行責任者:古市 克典)、株式会社野村総合研究所(本社:東京都千代田区、取締役会長兼社長:藤沼 彰久)の3社を発起人として、2008年2月よりOpenID Foundation(本部:米国オレゴン州)や欧州支部であるOpenID Foundation Europe(本部:ベルギー)等の関連組織と設立に向けての話し合いを進め、OpenID Foundationから日本支部として公認を受け、本年10月1日に日本法人として設立されました。設立準備期間中に実施してきた、OpenID技術セミナーの開催、各種講演会への登壇、執筆等の活動に加え、今後は会員が一体となり、より広範囲かつ実質的にOpenIDの利用普及につとめます。
会員組織には、既にOpenID技術の採用に向けて積極的に取り組んでいる企業はもちろん、現在の顧客サービスの向上を研究している企業、自社製品やサービスの拡充を検討している企業からも参加いただいています。第1期会員の国内企業計32社とともにOpenID普及・啓蒙活動の第一歩を踏み出し、さらに幅広い業種の企業や団体にも参加を呼びかけ、ユーザーへのサービス提供を拡大し利便性を高めていきます。
今後は会員による協議の上、日本においてOpenIDの正しい理解や利用を広めるため、OpenIDの最新仕様や、関連仕様の日本語化の支援、OpenID技術に関する講習会、セミナー等の開催、各種ガイドラインの策定、実証実験および日本発の追加仕様の検討などを行う予定です。
また、会員組織の運営にあたっては、あらゆる角度からOpenID技術をとらえるため、須藤修教授(東京大学大学院情報学環・学際情報学府)、國領二郎教授(慶應義塾大学総合政策学部)および杉浦宣彦教授(中央大学大学院戦略経営研究科)をアドバイザーとして招聘し、"ID社会への貢献"というアプローチからもOpenID技術の普及を目指していきます。
加えて、OpenID Foundationと並ぶアイデンティティ管理コミュニティ「リバティ・アライアンス」※の日本SIG(分科会)とパートナーシップを結びます。このパートナーシップを通じて、各種規格との連携・相互運用を双方で検討し、アイデンティティ関連規格・システムの"ハーモナイゼーション"を協力して進めていきます。
OIDF-Jは、OpenIDを通じて、ユーザーにとって便利かつ安全なインターネット環境の構築を推進し、OpenID技術の実装と国内普及を支援します。
「ID情報管理の複雑化が進んでいる現在、中央集権的なIDサーバを必要とせず、相互に連携させるというOpenIDのコンセプトは素晴らしいものだと考えています。今回のOpenIDファウンデーション・ジャパン設立により、ユーザーセントリックなOpenID普及の拡大にとどまらず、混在している認証フレームワークの相互運用にまで発展していくことを期待しています。」
「現在、インターネットユーザーのほとんどが複数のIDを持っており、自分のID情報であるにもかかわらず適切な管理が難しくなっています。その現状を鑑みると、ID管理を"ユーザー主導"とする価値は非常に大きいと考えています。この規格が、安全性の高さを保持しつつ、より一層広がっていくことを期待しています。」
「インターネットを利用した多種多様な金融サービスや商取引の利用拡大が進む今、より高いITセキュリティレベルが利用者保護のために要求されてきています。OpenIDファウンデーション・ジャパンの活動がより便利な電子商取引の拡大とセキュリティレベルの向上に貢献されることを期待しています。法制を含む普及環境の向上に向けて、微力ながら御協力させていただきます。」
「リバティ・アライアンスは、アイデンティティコミュニティの協調を通じた、アイデンティティ管理仕様の広範な普及と相互運用性の確保を推進しています。リバティ・アライアンス日本SIGは、この度のOpenIDファウンデーション・ジャパンの設立を心より歓迎し、互いに連携して日本国内におけるアイデンティティ管理の発展と普及に貢献していきたいと考えております。」
リバティ・アライアンスは、より信頼できるICT社会の構築を目指し、IT企業、サービス事業者、教育機関および政府機関などの会員が、アイデンティティ管理の技術、ビジネス、ポリシーおよびプライバシー上の課題に協力して取り組む「場」を提供する、グローバルなアイデンティティ管理コミュニティです。オープンで相互運用性の高い、様々なアイデンティティ管理技術仕様(SAML 2.0,ID-WSF, IGF, IAF等)の策定・普及を進めています。
Tel: 03-6267-9122
Fax: 03-6267-9111
E-Mail: contact@openid.or.jp
有限責任中間法人OpenIDファウンデーション・ジャパン
2008年10月1日
インターネットにおけるユーザー認証技術である「OpenID」技術の国際化を支援するため、日本国内において「OpenID」技術を普及、啓蒙し、もって社員ならび会員に共有する利益を図ることを目的とするとともに、その目的に資するため、事業を行う。
〒100-0011 東京都千代田区内幸町2-2-2 富国生命ビル11階
TEL: 03-6267-9122
FAX: 03-6267-9111
email: contact@openid.or.jp
URL: http://www.openid.or.jp
2005年に米国シックス・アパートで開発された、共通のユーザーIDを複数のウェブサービスで使えるようにする技術です。OpenID対応サイトで一度IDを取得すれば、他の対応サイト上で新規ユーザー登録することなく、同じIDでログインできるようになります。この技術により、ユーザーはIDを複数使い分ける必要がなく、IDの管理が容易になります。またインターネット事業者は、他の対応サイトで登録されたIDを自社のサービスで受け入れることが可能になるので、より多くのユーザーを獲得・維持ができるようになります。認証の仕様は、OpenID技術の開発と普及を促進する非営利組織である米国OpenID Foundationにより公開され、既に世界で2万2,000以上のウェブサイトがOpenIDに対応し、5億件を超えるOpenID対応IDが提供されています。
米国OpenID Foundationは、2007年6月に米国で設立された米国オレゴン州非営利法人です。コミュニティ代表として会長や副会長など8人の理事と、企業代表として米IBM、米グーグル、米ベリサイン、米マイクロソフト、米ヤフーからの5人の法人理事からなる理事会を中心に、OpenID技術の普及、啓蒙活動を推進しています。
株式会社凛(LIN Networks)は、10月30日に開催された組織「有限責任中間法人OpenIDファウンデーション・ジャパン」の同組織設立に伴う記者発表会に第1期会員として出席いたしました。
【第1期会員一覧】http://www.openid.or.jp/memberlist.html
Sixapart ソリューションパートナーとし、OpenIDに対応したMovableType4及びMovableType Enterprise4をコアシステムとしたユーザー認証処理を依頼する側(Relying Party。以下、RP)
、既存OpenID対応しているサイトの膨大な数のユーザー向けにサービスを提供する側のサイト導入・構築、コンサルティング等をメインに行ってまいります。
今後、弊社にて提供するシステムについてはOpenID対応をスタンダードとし、
Pluguin開発、OpenID対応ECサイト、OpenID対応SNSなどを提供すると共に、
OpenIDを使用してのフィッシングサイトなどを防ぐための、OpenID発行元評価サイトなど
を試験的に運用するなど、日本国内OpenIDの普及・啓蒙活動を進めていきます。
OpenIDファウンデーション・ジャパンにおいてIDプロバイダー、ID対応サイト、ID利用者間の橋渡し等、積極的に利用普及や技術導入に貢献できればと考えます。
携帯コンテンツ向け動画像変換サービス「LINtransfer」を、Movable Typeに対応させたサービス「LINtransfer IMAGE for MT」を開始します。
「LINtransfer IMAGE for MT」は、MTへの従来通りのアップロード作業のみで、元画像のみ、元画像+各種携帯端末へ最適化された画像、各種携帯端末へ最適化された画像のみがアップロード、保存されます。
その他機能は、画像サイズ指定機能、画像合成機能、スライドショー作成機能、ぼかし機能、セピア機能、その他随時機能追加を予定。
MTユーザーはPC向、携帯向を意識することなく変換することが可能となります。
弊社ホスティングサービスをご利用される場合には、Movable Typeを導入設定時に本サービスを割引価格にてご利用可能となります。
2009年4月1日よりサービスを開始する予定です。
携帯コンテンツ向け動画像変換サービス「LINtransfer」を、Movable Typeに対応させたサービス「LINtransfer MOVIE for MT」を開始します。
「LINtransfer MOVIE for MT」は、MTへの従来通りのアップロード作業のみで、元動画のみ、元動画+各種携帯端末へ最適化された動画、各種携帯端末へ最適化された動画のみがアップロード、保存されます。
その他機能は、動画サイズ指定機能、動画補正機能、モザイク機能、その他随時機能追加を予定。
MTユーザーはPC向、携帯向を意識することなく動画変換することが可能となります。
弊社ホスティングサービスをご利用される場合には、Movable Typeを導入設定時に本サービスを割引価格にてご利用可能となります。
2009年4月1日よりサービスを開始する予定です。
スクールやセミナー等へ通うことができない、自分自身の時間に合わせてJAVAプログラミングに関しての研修が受講可能なサービスを提供開始いたします。
LIN Networksの教育研修コンテンツはそのすべてがオリジナル。「現場で即使える」を明確に目標に定めたカリキュラムが、開発現場のスキルアップに絶大な威力を発揮します。
「なかなか自分の前提スキルに合う集合研修がなく、受けてはみたもののスキルのギャップが大きすぎてさっぱり理解できなかった・・・。」LIN Networksでは、このような「受講者の前提知識が足りなかった」という本末転倒な研修にならないよう、コースカリキュラムをお客様のご希望に合わせてカスタマイズすることができます。どんなカリキュラムが良いのかわからない場合は、担当講師が直接ご相談に応じます。
【ロジック研修編】 3日間~ 31,500円~(研修内容は習熟度に合わせて変更可能です)
1.初心者のためのロジック研修
2.Javaプログラミング基礎
3.オブジェクト指向基礎
4.ロジック研修 総合理解度テスト
(料金参考)
1 31,500円 2のみ 31,500円 3のみ 42,000円
1+2 52,500円
1+2+3 84,000円
1+2+3+4 105,000円
【システム研修】 4日間~ 126,000円~(研修内容は習熟度に合わせて変更可能です)
1.システム研修 基礎
2.システム研修 応用
3.要素技術詳細解説
4.システム仕様書作成演習
5.システム研修 総合理解度テスト
(料金参考)
1 42,000円 2のみ 42,000円 3のみ 52,500円
1+2 73,500円
1+2+3 126,000円
1+2+3+4+5 157,500円
※各研修内容により料金は変わりますので、研修内容及び日数等ご相談ください。
.org パビリオン で「日本PostgreSQLユーザ会」の名前で展示ブースを出しています。
ブースでは、Concrete5-Japan with Usagi Projectの活動の紹介、Concrete5の紹介、Concrete5ページ編集作業のデモなどを行います。今回は、このイベント前後でリリースが予定されている最新の情報に注目です。
また、 .org パビリオン内のセミナーで、下記の通りお話をさせていただきますので、こちらもお立ち寄りください。
日時:2009年7月1日(水) 14:30~14:55
場所: .orgパビリオン内セミナー会場
タイトル: 汎用CMS concrete5の紹介
講演者: Concrete5-Japan with Usagi Project/株式会社 凛
7月1日14:30~14:55にOpen Source World 2009 .orgパビリオンセミナーにおいて、Usagi Projectメンバーとしてconcrete5
のセミナーを開催いたしました。
他のCMSと違い非常に技術や知識のないかたでもMicrosoft Wordを扱っているような型であれば、自由にレイアウトやムービーやgoogleマップなどをブロック機能を使い簡単に追加するとともに、ページ上をドラッグして移動させることにより簡単にレイアウトをかけ配置することができるのが特徴です。

そのため非常に注目度は高く、さまざまなご質問をいただき、今回非常に良かったと思っております。
たくさんのご来場をいただきありがとうございました。また次回何かのイベントにでご来場いただければと思います。
オープンソース関連イベントのお知らせです。
Usagi Projectとして
concrete5及びMyNETSが出展します。
ZABBIX-JPとして
ZABBIXが出展します。
どちらかのブースに参加いたしておりますので、
ぜひお立ち寄りいただければと思います。
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オープンソースカンファレンス 2009/Kansai (京都)
日程:2009年7月10日(金)10:00〜18:00 / 11日(土) 10:00〜17:00
会場:京都コンピュータ学院 京都駅前校(JR京都駅八条口より徒歩7分)
費用:無料
内容:オープンソースに関する最新情報の提供
・展示 - オープンソースコミュニティ、企業・団体による展示
・セミナー - オープンソースの最新情報を提供
主催:オープンソースカンファレンス実行委員会
企画運営:株式会社びぎねっと